ネットビジネス業界で有名な「わっきーさん」の懇親会で「すごいは禁止」という基準値にびびった

どうもこんにちは、やまです。

今日は、数億稼ぐ起業家さんから「すごいって絶対に言わない方がいい」と教わり、

その話が超深くて学べて、とても心に刺さったという話をします。

 

ネットビジネスやアフィリエイトの業界とは本当にポテンシャルの高い世界で、

全くのゼロの人脈や経験から月収100万、1000万とかまでいけるわけですよ。

ちなみに僕は月収100万は達成したので、それを安定化させる仕組み作りや

次は月収200万を目指しています。

 

で、数億稼ぐ起業家というのは、

ネットビジネス業界で有名なわっきーさんのことですね。

ネットビジネス業界トッププレイヤーで慶應出身のわっきーさんとは?

 

まず、このわっきーさんがどんな人かというと

・自動収益で月1000万以上稼いでいる

・企業コンサルに入っては何倍もの売り上げを達成させている

・自分だけではなく、教え子からネットビジネス成功者が続出

・Youtube登録者が3万人を超える

 

という異次元な実績を持っている方です。

自動で集客、販売という仕組みを構築して働かなくても

自動収益が月に1000万もあるというなんとも異次元な世界

 

でも、わっきーさんがよく言うのは、

ビジネスに必要なのは才能ではないし、学校で習ったりしないからみんな最初はゼロだ。

よくセンスや才能があっていいなーと言われるけど、そんなものは全くなかった。

正しい知識を得て正しく実践すると誰でも僕のようになれる。とのこと

 

普段は何してるのか聞いてみると、

1日中読書しまくったり、映画見まくったり、

起業家同士で平日の昼間からテニスをしたり、旅行をしたり

寝たい時は1日中寝てるらしいです。

 

そして、集中的に仕組みを作るときは、

一気にコンテンツや仕組みを集中して作るそうです。

メリハリがとてもしっかりしている人ですね。

わっきーさんの懇親会は、とにかく倍率が高くて100人が殺到する

わっきーさんは、懇親会を募集したら1日で100人以上の参加申し込みがある方です。

実際に参加できる人は15人くらいなので、懇親会の倍率が高いですよねw

倍率が高い中なんとか通過できて行けると知った時は、

「やったー!」って感じでしたw

 

本気で自己紹介や自己アピールをしたのですが

その甲斐があってうれしかったです。

ネットだからと雑に自己紹介する人が多いというのもありますが、

やはり人対人の媒体はネットであろうがしっかりしないといけませんね。

 

銀座で美味しいジンギスカンを食べれるとは北海道出身の僕もびびった

 

東京の某所であったのですが、

まさかのジンギスカンで、まずそこに超驚きました。ww

東京でジンギスカン??センスの塊やん。

僕は北海道人なので、東京で超おいしいジンギスカンを食べれるなんて夢にも思っていなかったです。

 

 

僕はこういう集まりの時はかなり早く行っちゃうタイプなので、

最初にジンギスカンの店に到着して中で待っていました。

すると、わっきーさんがやってきて、まさかの僕の隣に座りました。

 

早く行くだけでもこういったチャンスがやってきます。

もうなんていうか、同じ空間にいるだけでも超テンション上がりますw

だから隣って本当ラッキーでした。

でも、正直、最初の方はちょっとビビって積極的に話せませんでしたw

 

わっきーさんの懇親会で人生の格言を聞いた

 

参加者全員が揃い、飲み物も揃って乾杯っ!

同じテーブル4人の中で僕が道産子ということでジンギスカンを焼く

焼くの下手ですがねw

 

僕がジュージュー焼いてる時に、同じ席の人がわっきーさんに質問をしました。

 

同席人「わっきーさんはブログやメルマガで高単価の商品もたくさん売ってきたんですよねー?」

わっきーさん「はい、そうっすよー」

同席人「いやーわっきーさんはマジですごいですよねー。神です」

僕の脳内予測で、この次のわっきーさんの返答は「ありがとうございます。」とか喜ぶ感じだと思っていたのですが、

 

それがあまりにも違った。

 

わっきーさん

「あのー、はっきり言うけれど、すごいって言わない方がいいよ。

すごいって言うだけで、実は相手からは大したことないって思われるんだ。

それって、すごい=僕にはあなたのような人になれませんって負けを認めたようなもんだよ。

今の自分の状態関係なく、俺も絶対同じレベルになるんだって醸し出さなきゃダメ」

 

僕はあまりにも衝撃的過ぎて、口を開けて5秒間くらい止まってその後メモを取り始めたのを

鮮明に覚えている。

言葉1つをここまで分析して気をつけてることに驚いたし、これが成功者の基準値か、、

まさかの、すごいという言葉が逆効果になってしまうとは思ってもいなかった。

 

また、わっきーさん自身も言っていたけれど、

単にありがとうございますと流している方が楽だし、

わざわざ言うというのは、勇気のいることでもある。

 

でも、わざわざ懇親会まで足を運んでくれた人には、

何か1つでも持ち帰って欲しいから、このように話したと言っていました

本当の優しさとは厳しいこともはっきり言うことと学びましたね。

自分よりも格上の人に会っても、怪物だとは思わずに、どのように1歩でも近づくかを考える

そうやってわっきーさん自身自分の基準値を上げているということだった。

直接、僕が言われた気がしてゾッとした。だって僕は普段すごいを連発していたから。

確かにすごいって言う時の自分って、僕はそこまでなれませんって心で思っていた。

 

もう、心に刺さりまくり。

 

僕はその日からすごい人に会ってもすごいを禁止した。

自分には無理だなんて絶対に思ってはいけない。

それだけで、自分の可能性を無くしてしまうから、

 

この人から僕は何を学び何を盗めるかを考えるようにしている。

自分の基準値を上げてもっと成長していくために大事な考え方ですね。

 

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1 個のコメント

  • 「すごい」の代替案を考えてみるコーナー
    「だよね、ジッサイ」
    →上から目線で失礼
    「ほほう…?」
    →若干失礼
    「やるじゃんっ」
    →キレられる
    「なんだ‥その程度ですか?(嘲笑」
    →殴られる。
    「知ってますよ、そんなこと!(知らない」
    →無礼極まりない。
    「べ、別に、知らなかったわけじゃ、ないんだからね!」
    →ただのツン(知ったか)。
    「ま、俺ほどでは、無いんだけどね…」
    →イタタタ…
    「ですよね〜www」
    →かっこ悪そう
    「なるほど…」
    →無難…?

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