副業で年収100万増やす選択肢と僕が実践した方法をまとめてみた

どうもこんにちは。やまです。

今回は、副業で年収を100万増やせればかなり良くないですか?

というタイトルで話していこうと思います。

いやー、ようやく日本にも副業が許される良い時代が来ましたね。

 

この機会を大いに活用して副業で年収を増やして

自分の趣味や旅行、女性なら服や化粧品などの買い物とかに

使えると余裕が生まれて毎日が楽しくなりますし、

会社以外でもお金を稼げると自分に強い自信が生れます。

 

僕は自分で会社とは別に稼げるようになった時は、

他の何にも変えられない達成感があって

心の中で「よっしゃー!やったぜー!」

と思わずすごく嬉しくなりました。

 

これまでの日本は副業がほとんど許されませんでしたし、

副業に取り組むということは強い覚悟が必要だったり、

絶対にバレないようにコソコソとやっている人がほとんどでした。

ですが今では大手の上場している企業が急に経営不振で簡単にリストラ

を行ってしまうことや、

 

少子高齢化の問題からも将来年金を受け取れるかが正直分からない

ということも副業が緩和された大きな理由なのではと思います。

 

実際に僕も会社で働いていた2年前に副業でインターネットビジネスを始めましたが、

もしも会社にバレたらやめなければいけないというプレッシャーだったり、

副業をしているということは間違っても同僚にはバレないように隠していましたが

その必要もなくなったということで、

 

今回は年収で100万増やすためのオススメの副業や

逆にこれはきついから辞めたほうがいいという僕の個人的な意見をまとめていきます。

副業で年収100万を増やすのに夜中や土日のアルバイトはどうなのか?

まず誰もが最初に思いつくことで、

夜中のコンビニや飲食店などのアルバイトや、

土日にどこかでバイトすることですね。

 

アルバイトの魅力は働いた時給で確実にお金を稼げることですが、

逆にそれが欠点ともなるのは、

時給以上を超えることができないですし、

体力勝負の割の合わない仕事が多いのが事実です。

 

体力に自信があって本業の後でも余裕だという人には良いとは思いますが、

体に大きな負担を伴うことなので個人的にはオススメしません。

というのも毎日の仕事だけでも相当な心身の体力を既に使っていて、

かなり辛いことだと思うからです。

 

僕も会社員時代に知り合いから土日限定で

洋食レストランのバイトを誘われたことがありましたが、

平日の会社での仕事だけでも相当疲れているのに、

土日まで拘束されるのはさすがに無理だと思って断りました。

 

特に僕は体が弱くて体調を崩すことが多いタイプなので、

誘ってもらったのは嬉しかったですけど、

イエスとは言えなかったです。

また、年収で100万を増やすと考えた時には相当な時間を費やさなければいけません。

副業で年収100万を増やすのに仮想通貨や株、FXなどはどうなのか?

アルバイトを選択肢から外した時に、

次にイメージしやすくて思いつくのは投資だと思います。

株やFX、そして去年あたりから話題の仮想通貨ですね。

 

成功すれば短時間で大きな金額を稼げるのが魅力的ですが、

投資は資金ありきの勝負ですし時には元手のお金を大きく下回って、

借金地獄になる可能性だってあります。

 

投資は資金ありきのものという意味は、

生活には師匠のでない元手の自由に使えるお金が500万や1000万

の人がやるべきものなのです。

 

逆に大事な数10万の生活費を恐る恐る賭けてしまっては、

不安や恐怖心から正しい判断ができなくなって、

ほとんどの人が市場に大事なお金を取られてしまうことが多いです。

 

パチンコや麻雀などのギャンブル経験者は分かると思いますが、

自分が優位な状態の時に欲を捨てて正しい判断をするというのは

なかなかできないことです。

お遊びにギャンブルですらそれが難しいことなので、

100万をプラスするためにほぼ命がけで挑むのはあまりにもリスクが高いです。

 

こういった理由から僕はオススメしませんが、

どうしても投資をやってみたい!投資が好きだという方は止める理由もありませんので、

1度経験してみるのもいいかとは思います。

副業で年収を100万貯めるのにブログ運営やアフィリエイトはオススメか?

これは僕が実際に副業時代に年収を100万以上増やした方法ですね。

まず、何が魅力的かと言いますと初期費用のリスクが無いに等しいことです。

オススメしませんが無料ブログなら固定費ゼロでブログを運営できます。

 

実際稼ぐとなるとある程度の勉強は必要になりますが、

記事数が多くなるにつれて多くの人がブログに来るようになって、

グーグルアドセンスなどの広告をクリックさせることで

お金を貯めることができたり、

 

オススメの商品を紹介することで、紹介料を稼ぐことも可能です。

またアフィリエイトの良いところは、

積み上げていけばファンができたりリピーターがついたりして、

だんだんと自動化できるようになり、

まるで不動産を持っているかのような感じになるのです。

 

ブログと聞いたらほとんどの人が日記だと馬鹿にしますが、

駆使している人はこっそりと大きな金額を稼いでいます。

年収で100万増やすのも可能ですし、

アルバイトに比べて労働力は大きく減りますね。

 

実際にブログを始める前にオススメなのが、

ハピタスというポイントサイトでノーリスクで数万から数10万円稼ぐことです。

どうしてノーリスクで稼げるのか怪しいとは思いますが、

 

詳しくは下記のリンクの記事で解説していますし、

お金を稼ぎながらアフィリエイトの仕組みも理解することができるので

メリットしかありません。僕が最もオススメする副業はアフィリエイトです。

詳しい解説はこちらの記事です。

たった30分ノーリスクで1万円稼げる?ファーストキャッシュを手に入れろ!

副業で年収を100万貯めるのに転売やせどりはオススメか?

これは上記のアルバイトや投資よりは個人的にオススメです。

ですが、これも良くて利益率が20パーセントと言われることから

資金ありきのビジネスというデメリットはありますね。

 

ですが、即金性が最強に早いですし、

ちゃんとリサーチすればしくじるリスクも少ないです。

具体的にせどりとは何なのかと言いますと、

家電屋さんとか中古屋、ショッピングモールなどで

仕入れてきた商品をメルカリなりアマゾンで売って利益を出すことです。

 

確かにこれは再現性も高くて年収で100万増やすことは可能です。

ですが、作業は大変です。

また100万増やすのなら利益率が良くて20パーセントで計算すると500万円は必要となります。

結構恐ろしい金額が必要となりますので、入念なリサーチは必須です。

 

仕入れて出品して、梱包して発送してと結構な労働が必要となります。

あとは出品するのが怖いという方は多いかとは思いますが、

まずは、家の不用品のゲームや本などを中古で出品することをオススメします。

 

家にあるものだと最悪売れなくてマイナスになることはないですし、

価格調整をすればすぐに売れることも多々あるからです。

僕の不用品販売の初体験の記事もありますので、

リンクを貼っておきます。

アマゾンで不用品販売をやってみて情報の持つ富に気づいた話

 

最後にまとめとなりますが、

インターネットが誰でも使える時代の今では稼ぎ方は様々ですし、

最初はハードルを感じることも多いかと思いますが、

適切な知識をつけることや経験でだんだんと慣れてきます。

 

ただ、副業解禁ということから悪質な詐欺も目立っているようなので、

そこは注意しましょう。

最近ではインスタグラムの広告とかにも怪しい宣伝とか

5分で100万増えるとかありますが、大抵は嘘だと思っておいた方がいいです。

ということで以上です。

 

もしも僕のオススメのやり方に興味があればメルマガやYoutubeなどでも

話していますし、質問なども受け付けていますので気軽にお願いします。

ということで今回は以上です、ありがとうございました。

電子書籍の無料プレゼント


こんにちは。やまです。
僕は、ネットを使ったビジネスの発信をしています。

2016年にビジネスに出会い、 以前は会社で働きながら、 副業として挑戦していました。


副業のみで月収40万程になり、
脱サラをして上京しました。
最高月収で140万ほど稼いでます。


ビジネスを始めた頃は、
会社で使えないレッテルを貼られて、
鬱や自律神経失調症にもなっていました。


吃音やあがり症もあって、転職も失敗続き。
小さな希望を持ってビジネスに取り組んだところ
人生が大きく変わりました。


ブログやメルマガの「コンテンツ作り」
それらを自動化する「仕組み作り」
視覚化、戦略作り、セールス、マーケティングを学んで、

結果に結びついたので、大きく自信もつきました。


今まで、どんなに失敗続きだっとしても、
適切な学びと行動があれば、
人生を変えられることを、この発信では伝えたいです。


そして、自分で稼げるスキルを持って、
人生を羽ばたける人を増やしたい!
という強い想いがあります。


そんな僕の壮絶な人生ストーリーや、
ビジネス実践記をまとめた電子書籍を
メルマガ読者限定にプレゼントしています。


興味があれば、 ぜひ、受け取ってください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
電子書籍の無料プレゼント