人の死亡確率は100パーセントだが、本気で生きているって誓えるか?

どうもこんにちは、やまです。

 

人の死亡確率は100パーセントだが、本気で生きているって誓えるか?

 

という話をしていきます。今回は重いけれど非常に大事な話です。

 

 

僕はこれから書いていくことを踏まえて、

 

今この瞬間にも後悔しないように自分の人生に全力を尽くそうって思います。

 

 

 

突然ですが、人の死亡率っていうのは100パーセントです。

 

僕はまだ26歳ですし、このブログを読んでくれてる人は若い人が多い感じなので、

 

死を考えることって僕自身も含めてあまりないのですが、

 

 

 

僕の音楽関連の知り合いの知り合いが先日、若くしてこの世を去って行きました。

 

知り合いの話を聞いて、僕は彼に会っておきたかったのですが、

 

突然の死によって彼は亡くなってしまいました。

 

 

 

彼は30歳で音楽の才能に長けているのですが、

 

それ以上に人を喜ばせることが上手で、彼が企画したライブでは満足度が非常に高かった。

 

ギターを始めとした色んな楽器を器用にこなし、でも自己満みたいなプレイは一切なく、

 

 

 

僕が良く言ってる価値提供ってものをライブの入場料以上に尽くしてきていたそうだ。

 

その証拠にリピーターやファンが続々と増えていったので、ちょっとライブをやれば常に満員になっていた。

 

僕も共通の知り合いを通して、彼のとても良い評判を耳にしていました。

 

 

 

是非1度で良いから彼のライブに行ってみたいなって思っていました。

 

そんな彼から僕は色んなことを学びたいと思っていたし、たくさん話しかけたりもしたかったです。

 

でも、彼は突然この世から旅立って行きました。突然死の代表格でもある「心不全」によってです。

 

 

 

僕が彼に会えなかったことは置いておいて、

 

彼の人生に後悔があったのかなって考えてみた時に、

 

彼を良く知る人こそ、きっと彼は何も後悔していないって断言しています。

 

 

 

常に好きな音楽で全力を尽くし、お客さんを楽しませ、

 

質の高いお客さんに囲まれながら、いつも楽しそうに毎日過ごしていたそうです。

 

それって本当にすごいことだなって僕は思うのです。

 

 

 

日本は世界屈指の先進国であり、食にも経済にも恵まれて、最低限の義務教育まで当たり前のように

 

受けられる環境の中、年間3万人以上の自殺者や、鬱、ノイローゼなどによって働けなくなってしまう人が多い。

 

日本は特に国の豊かさに人の幸福度ってものが確実に比例していない。反比例って表現しても過言ではないかもわかんない。

 

 

 

国や学校が正しいと定義づけた常識というレールになんとなく乗って学校を卒業して会社で働く。

 

目指していたものも少しずつ諦めて当たり障りのない人生をなんとなく送っていく。

 

会社で働きさえしていれば、誰からも責められることがないから。

 

 

でも、それって本当に後悔しないだろうか?

 

 

 

僕も今年からは独立するってことを意識しながらネットビジネスに取り組んでいるのだが、

 

世間体を考えると、会社で働いている方がずっと楽だなって思うことは多々ある。

 

最低限の給料をもらって、最低限の時間は与えられているのだから。

 

 

僕は会社で働くのが充実してる人のことは尊敬しているし、

 

会社で働くことを否定する気もさらさらない。

 

 

 

でも僕自身がもやもやした違和感を持ちながら、

 

本当は全力でネットビジネスをやりたかったのにって後悔をしながら、

 

この短い人生を終えていくのは絶対に嫌だなって思う。

 

 

僕は挑戦できる機会があったのに、やらなかったという後悔だけはしたくない。

 

 

 

死ぬのは冗談抜きに1分後かもしれないし、明日かもしれない。

 

人生は1度しか与えられないものだし、今この瞬間の時間さえ取り戻すことができない。

 

それに僕のやっているネットビジネスの失敗なんて稼げないってことだけだから、資金的リスクはほぼゼロ。

 

 

 

ネットビジネスで失敗しても失う物はたった1000円ちょいのサーバー代のみである。

 

それに利益も段々上がってきていて、今がチャンスっていうところまで来ているのだがら、

 

それなら全身全霊かけてでも本気で挑戦しようぜって

 

 

稼げるかどうかってことよりも、やれることすらやらない方が俺ダサいだろって。

 

 

 

いつもすぐ怠けてしまいそうな自分に対して思う。

 

僕はたとえ彼のように若くして命を絶った人でも、後悔のない人生だったならばそれを不幸だとは思わない。

 

逆に本当は全力でネットビジネスをやりたいのに、なんとなく会社で働いて会社で定年まで40年過ごして、

 

 

無理矢理、俺はこれで良かったんだよって思いたくはない。

 

せっかくネットビジネスっていう自分でかなり満足出来る選択肢が自分にあるのだから、

 

僕は全力で挑戦して、いつ死んでも彼のように後悔なく死ねるような毎日を過ごしていきたいなって思います。

 

 

ちょっと重かったかもしませんが、

 

人って後悔することが1番嫌なので、後悔しない人生を送っていきましょう。

 

ということで今日は以上です。ありがとうございました。

 

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2016年にビジネスに出会い、 以前は会社で働きながら、 副業として挑戦していました。


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ビジネスを始めた頃は、
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